さる5月23日(土曜日)専門学校バレーボール全国大会に向け練習に励んでいる女子バレーボールに作業療法学科教員を中心とするチーム(平均年齢37歳)で挑戦状を叩きつけ試合を行いました。
週2回授業後練習している女子バレーボール部に対して25年ぶりという教員もいる運動不足おやじチームで勝負になるのかと思われましたが、大健闘し、5セットの試合を行い、なんと1セットもぎ取る事が出来ました。
怪我人も出ず、とても良い汗をかく事が出来ました。
早速、女子バレー部からは再戦の申し込みもあるなど、双方にとって有意義なものとなったようです。怪我こそありませんでしたが、教員チームのほとんどが数日経っても全身の筋肉痛に悩まされています。とはいえ、学生と一緒に心地よく汗をかけるというのは幸せなものです。
バレー部との再戦は勿論、今後は他の部活動とも交流試合を行っていきたいと思います。
【記事:メタボ松野下(腹周104cm、体重95kg)】


